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上海宇振は皆さまから信頼される「外国人研修生送り出し機関」として、人材のトータルソリューションをご提供いたします。

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外国人研修生送り出し

上海宇振は外国人研修生送り出し機関であり、繊維・衣服、農業、漁業、機械金属、食品製造など様々な職種・業界において、 日本の企業の人材ニーズと、中国人研修生の就業ニーズのマッチングを図る人材サービスを提供しています。
日本の企業の皆さまからは「人材活用の効率化を図る人事戦略」として、中国人研修生からは 「キャリア・アップや自己実現を図る就職システム」として広く認められています。
当サイトでは、これから外国人研修生受け入れをお考えの企業ご担当者さま、 そしてすでに外国人研修生の受け入れを行っている中国人研修生受け入れ機関の皆さまの良き人材コンサルティングパートナーとして、 「心」を軸とした人材サービスをテーマに様々な情報を提供しています。 この機会にぜひ上海宇振の「心」を感じてください。

ニュース

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2007/02/05 中日国交正常化35周年、「一把酸棗」が日本公演
中日国交正常化35周年を記念し、山西芸術職業学院の舞劇「一把酸棗」が日本側の招待を受け、東京などの記念活動で上演される。中国新聞網が伝えた。

山西省外事弁公室によると今回の記念活動は、7日に東京、8日に宇都宮で開催される中国文化・観光PR週間の一環。山西芸術職業学院が来賓のために「一把酸棗」の一部、山西地方の民間舞踊、その他のレパートリーを披露する。

大型舞劇「一把酸棗」は2005~06年度「中国国家舞台芸術名作事業」の栄えある10大名作演目の1つで、晋商(山西省の商人)文 化を取り上げ、晋商の愛の形を表現した、中国舞劇史上初の作品。晋商の輝かしい事績とともに、豊かな人間性を表現することで、人々の心に強く訴えかける作 品となっている。現在までに国内30以上の都市を巡り、計163回上演され、30万人以上の観客を動員した。海外公演は今回が初めて。

「人民網日本語版」
2007/02/04 上海宇振の新春を迎える新年会が盛大に開催されました
2007年2月3日の夜、「2007年の上海宇振の新春を迎える新年会」が上海興華賓館の宴会ホールで盛大に行なわれました。民革上海市委員会、市教育委員会、市公安局出入境管理局、市外事弁公室、市労働局、市人事局、市体育局、市ブリッジ協会などの関係指導者達、日本の各方面の友人及び国内の各界の友人、上海宇振の各部門の職員と家族たちなど、220人余りが招待に応じて新年会に出席しました。席上,楊振文董事長が上海宇振を代表して乾杯の祝辞を行い、上海宇振に対し、ご支援して下さった各界の人達に心からの感謝を申し上げ、上海宇振の職員及び家族達に新春の挨拶を申し上げました。
2007/02/01 一週間の日本訪問
2007年1月下旬、当社の楊振文董事長と日本部の張静部長は一週間の日本訪問を行いました。訪問期間中に、協同組合と研修生受入企業の一部を訪問し、集合研修中の研修生達とすでに仕事をしている研修生達を訪ね,新年の祝福を行いました。
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