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外国人研修生送り出し

上海宇振は外国人研修生送り出し機関であり、繊維・衣服、農業、漁業、機械金属、食品製造など様々な職種・業界において、 日本の企業の人材ニーズと、中国人研修生の就業ニーズのマッチングを図る人材サービスを提供しています。
日本の企業の皆さまからは「人材活用の効率化を図る人事戦略」として、中国人研修生からは 「キャリア・アップや自己実現を図る就職システム」として広く認められています。
当サイトでは、これから外国人研修生受け入れをお考えの企業ご担当者さま、 そしてすでに外国人研修生の受け入れを行っている中国人研修生受け入れ機関の皆さまの良き人材コンサルティングパートナーとして、 「心」を軸とした人材サービスをテーマに様々な情報を提供しています。 この機会にぜひ上海宇振の「心」を感じてください。

ニュース

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2009/05/18 総経理の業務仕事についてのレポート(摘要)I
今年の宇振境外就業業務ついては、主に宇振董事会の主旨に基づいて行います。特に日本研修生については、しっかりと三つの「心を込む」ということをすべきであり,問題処理の“穏当、正確、迅速”という方法を確定しています。時代とともに進みながら、研修事業をうまく行います。

 一、三つの「心を込む」について
 A. 心を込めて社員に対しての育成を行います。職業トレーニングと日常の細かい管理から、力を入れて、日本側の組合よりのアドバイスを伺い、仕事についてのやり方を調整することに絶えず、実務を強調して研修生の選抜から、家庭訪問、アンケート、技能テストなどを繰り返し、日本語トレーニングを行って日本に到着するまで、オールプロセスは実務に励むこと。
 B、心を込めて国内の合作パートナ(基地)を選びます。もとの合作パートナに対して、全面的な評価と篩い分けをし、一つ一つ評価を行って、推薦の品質、トラブルや事故発生率を含め、4年来の全てのプロジェクトを評価します。新しい合作パートナを開発して宇振の候補基地として、完備しています。結論としては、職種によって、違う基地から選ぶ方がいいと思っています。長所を発揮し、短所をさけびます。誠実と信用資格を備えない基地に対して断固として除名します。
 C. 心を込めて組合を選びます。協力している組合に全面的な総括を行います。受入れ人数、仕事のアレンジ、報酬、現場管理、受入れ企業の社長の素養(中国文化、歴史についての理解程度)の五つの面から篩い分けを行います。個別の企業の社長は、組合からの指導を無視して理由なしに研修生達を侮り罵ります。こんな企業を一歩一歩と除名したり、募集を延期させたり、募集したりないように組合に勧めます。むやみに数をそろえるよりは少な目でよいと思っています。それと同時に、当社は在日研修生の現場管理についての指導意見を起草するつもりで、組合、企業に参考して、双方の管理パターンを徐々に完備改善することに努力します。目的としては、トラブルの発生率を減少し、現場管理の成功率を高め、研修生達を出来るだけ早く日本での仕事と生活に慣れるようにさせ、仕事についての責任性とご恩返しを奮い立たせます。こういうふうにして、組合と企業は日常管理に便宜にして、受入れ企業の経済利益を高める事ができると思っています。
2009/05/11 各研実習生への公開状
研実習生の皆さん:
 こんにちは。
 目前、世界範囲で流行している“豚インフルエンザ”は人類に危険させるの新型インフルエンザであります。あなたたちは異郷で衛生防疫することをよく注意してほしい。工場の各規則制度を厳格守るべきです。生活面では衛生健康管理を強化しなければならない。食べ物はよく火を通してから食べる。外出後は手をよく洗う。
みんなで寮を徹底的一回掃除する、良好な個人衛生習慣を養成する、自分の健康に責任を持つ、工場に責任を持つ、家族に責任を持つ。
  ご健康と楽しいを祈ります。



上海宇振境外就業服務有限会社
総経理:呉増平
2009.05
2009/05/06 ピンチの中でチャンスを見つけ、穏当の中で発展を求める
2009年3月24日、上海宇振境外就業服務有限公司の楊振文董事長は、企業の代表の一名として、上海市対外労務事業についての検討会では、自分の対外労務合作に対しての見解を述べました。「宇振公司は、日本にいる研·実習生の人数は常に300名ぐらいを保持し、日本の法律は外国の(研)実習生と外国の従業員に区別して扱っています。従いまして、2009年、日本の研修生事業は国際金融危機のショックを受けたのは間違いないことになる。」と述べました。

楊振文董事長の見解は次の通りです。当面の急務は、企業が社会の責任を一位に置いて、中国公民は海外で三“有”をするべきで、即ち、労務があり、就職ができ、仕事があるということです。企業は緊急事件の発生時の対策を作成して突発事件を処理する際、三つの“字”をしっかり把握しなければなりません。即ち、穏当、正確、迅速ということです。「穏当」は妥当な案を作成することで、大部分の(研)実習生及び企業のオーナーを安定させ、出来るだけ早く合意に達します。「正確」は問題発生のかなめを見つけて、矛盾の位置づけは正しくします。「迅速」は一番早くのスピードで当事者を帰国させ、組合に権力を与えて速く処理させ、適当に自社の経済利益を犠牲します。国際金融危機の特別な時期で、ピンチはチャンスに変えるのは、企業が三つの「心を込む」をするべきで、即ち、心を込めて海外の合作パートナを選び、心を込めて国内の合作パートナを選び、心を込めて社員に対するトレーニングを行います。こうすれば、ピンチの中でチャンスを掴むことができ、外部環境のショックを応対することができると確信しています。

会社の管理面においては、宇振公司は、(研)実習生に対する担当者の垂直管理を実行し、最初の選考から派遣後の全コースでの管理を行い、公司は全力を尽くして(研)実習生の実際問題を解決して、より多くの合理的な福利を獲得するように努力します。
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