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上海宇振は皆さまから信頼される「外国人研修生送り出し機関」として、人材のトータルソリューションをご提供いたします。

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上海宇振(しゃんはいうしん)のWEBサイトへご来訪いただきありがとうございます。

外国人研修生送り出し

上海宇振は外国人研修生送り出し機関であり、繊維・衣服、農業、漁業、機械金属、食品製造など様々な職種・業界において、 日本の企業の人材ニーズと、中国人研修生の就業ニーズのマッチングを図る人材サービスを提供しています。
日本の企業の皆さまからは「人材活用の効率化を図る人事戦略」として、中国人研修生からは 「キャリア・アップや自己実現を図る就職システム」として広く認められています。
当サイトでは、これから外国人研修生受け入れをお考えの企業ご担当者さま、 そしてすでに外国人研修生の受け入れを行っている中国人研修生受け入れ機関の皆さまの良き人材コンサルティングパートナーとして、 「心」を軸とした人材サービスをテーマに様々な情報を提供しています。 この機会にぜひ上海宇振の「心」を感じてください。

ニュース

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2007/07/05 「優良サービス年」という活動を展開するにあたって お客様へのお知らせ
当社は長年来、ずっと会社の内部管理を非常に重視してきました。当社は割合に整っている組織機構、管理システムと規則制度を持っているだけではなく、同時に、職員達に人を基本にすること、誠実で信用を守ること、文明礼儀、優良サービス及びお客様の合法的な権益を保護するなどの教育を強化してきましたが、これは当社の一つの重点的な仕事として、ずっとたゆまない努力をしてきました。当社は2005年に「文明サービス年」という活動、2006年に「誠実サービス年」という活動を繰り広げました。目的としては、絶え間なく職員達の総合素質を向上させ、当社のよいイメージを樹立させ、更にうまく社会に奉仕し、各界の人々にサービスを提供することができるということです。当社の発展、開拓、社会に足場ができること、隆盛を保つことは、文明的に経営すること及び誠実で信用を守ることと切り離すことができないからです。文明的に経営することを表面とし、誠実で信用を守ることを内面とし、表裏一致すれば、当社は輝かしい未来がありえると信じています。
 今年初め、上海宇振の董事会は、文明的に経営することと誠実で信用を守ることをいっそう具体的に業務に取り入れ、国内外で「上海宇振」という一流ブランドを作り出すために、2007年を当社の「優良サービス年」とすることを決めました。当社現在、この活動が着実で効果的に行なわれ、本当にお客様に利益をもたらすために、当社の内部で指導を強め、適確な措置を取り、真面目に実行するとともに、社会の各界の皆様が厳しく監督し、暖かくご協力していただけることを心より期待しています。当社の総経理や普通の社員にかかわらず、コンサルティングサービス、仕事の相談の時、いかなる不満でもあれば、すぐに当社に意見又は訴えを提出していただき、当社は10日以内に返事し、改善の措置を出し、或いは、処理の意見を知らせます。
 また、最近、ある会社やある個人が「上海宇振」のプランドを偽って、合作の名目を利用して業務を行い、お客様の利益を損ない、当社のイメージも破壊されたという事例が発生しました。このようなことを絶やすために、現在、当社の社員は外出して業務と連絡を行う場合、すべて胸にカードと当社のバッジをつけ、制服を着、関係ある証明書を所持すると規定しました。もし詐欺者を発見したら、すぐ当社に連絡していただき、その人の法律責任を追及します。事実に合って告発した人に対しては、当社は一定の奨励を与えます。

上海宇振総公司董事会
常設法律顧問汪世雄
2007年
2007/06/13 日中青年世代友好代表団、復旦大学で民間交流
上海を訪問中の日中青年世代友好代表団は15日、鉄鋼大手の上海宝鋼、広告大手の上海文広新聞伝媒などの企業を訪問した。このほか、一部の代表メンバーは復旦大学を訪れ、同大学の日本研究センターで教授や学生らと交流した。「中青網」が伝えた。

数十年前、日本の民謡「四季の歌」が中国で一世を風靡した。この日の交流活動に参加した伊東洋子さんは、23年前に和服を着て中国の 大学生と「四季の歌」を合唱した情景を回想し、民間交流が一番重要であり、中日の友好は世代を越えて受け継がれるべきだとの考えを語ってくれた。

「人民網日本語版」
2007/06/13 「日中青年世代友好代表団」が訪中へ
1984 年に日本各界の青年が参加し、中国の青年と交流を行ったイベント、「3000人訪中団」の継続事業である「日中青年世代友好代表団」の一行220人はこの ほど、中華全国青年連合会の招待を受け、6月14日~20日まで中国を訪問する。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。

日本の中曽根康弘・元首相率いる代表団のメンバーは、「3000人訪中団」の参加者代表およびその子供たち、国会議員、友好団体代表、日中友好関係者など。

同活動は、2007年「中日文化・スポーツ交流年」のイベントの1つ。代表団は上海、蘭州、北京を訪れ、関連フォーラムや友好交流活動に参加し、中国の政治、経済、文化、社会など、さまざまな分野の発展状況について理解を深める。(編集SN)

「人民網日本語版」
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