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外国人研修生送り出し

上海宇振は外国人研修生送り出し機関であり、繊維・衣服、農業、漁業、機械金属、食品製造など様々な職種・業界において、 日本の企業の人材ニーズと、中国人研修生の就業ニーズのマッチングを図る人材サービスを提供しています。
日本の企業の皆さまからは「人材活用の効率化を図る人事戦略」として、中国人研修生からは 「キャリア・アップや自己実現を図る就職システム」として広く認められています。
当サイトでは、これから外国人研修生受け入れをお考えの企業ご担当者さま、 そしてすでに外国人研修生の受け入れを行っている中国人研修生受け入れ機関の皆さまの良き人材コンサルティングパートナーとして、 「心」を軸とした人材サービスをテーマに様々な情報を提供しています。 この機会にぜひ上海宇振の「心」を感じてください。

ニュース

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2007/06/10 新中日友好21世紀委員会第6回会合が秋田で開催
新中日友好21世紀委員会の第6回会合が9日、秋田県小坂町で開催された。中国改革開放フォーラムの鄭必堅・理事長が中国側座長、富士ゼロックス株式会社の小林陽太郎・首席顧問が日本側座長として、代表団を率いて参加した。

鄭理事長は会議上で、「温家宝総理は今年4月に『氷を溶かす旅』をテーマに日本を訪問した。これにより、両国関係の改善・発展の流れ が堅固なものとなり、双方は戦略的互恵関係の内容・枠組みについて重要な共通認識に達し、中日関係はさらなる高みに到達した」とし、「今回の会議では、新 たな情勢の下での新課題について積極的に検討し、中日関係の発展のために、さらに良いアイデア・建議を提起していきたい」と述べた。小林首席顧問は安倍首 相から会議に寄せられた祝辞を読み上げた。

会議期間は2日間。双方の委員は、中日関係の現状と政治的相互信頼の強化、中日の戦略的互恵関係と重大かつ敏感な問題の適切な処理、両国の各分野での交流の拡大・深化と協力などについて討論を行い、具体的な建議を提起する。(編集SN)

「人民網日本語版」
2007/05/18 「優良サービス年」という活動を展開するにあたっての若干の意見
上海宇振公司董事会が今年公布した第1号文件の関連精神をもっとよく実行することと、真面目に効果的に「優良サービス年」という活動を繰り広げるために、下記の意見を提出します。各公司、部室はそれぞれの特徴によって、積極的に加わり、適切に段取りをつけ、実施してください。

一、計画の手配
活動は四つの段階に分けます:
第一段階(1~3月):
重点としては、職員各人は態度を正しくして、真面目に対応し、今回の活動の目的、役割及び重要性を十分に理解し、深く認識しなければなりません。

第二段階(4~6月):
重点としては学習です。学習の内容は、<会社社訓>、<社員ハンドブック>、<礼儀ハンドブック>、<社員として合格するために備えなければならない職業素養の認識>及び今年1月12日の楊振文董事長、魏世達首席顧問の重要なスピーチです。

第三段階(7~9月):
重点としては交流です。学習の体得と実行中の体験を交流しあい、“私”がどうやったかを話合います。同時に、自己点検して、問題点を見つけたら、すぐに改善します。

第四段階(10~12月):
重点としては総括です。職員各人は書面で個人総括を書き、自分が今回の活動に参加しての収穫、体得、進歩があったところと改善の必要があるところ、どんな措置を採用して高めるのか、を語り、2008年の努力する方向を提出します。このような総括に基づいて、総公司の総括を行います。

二、具体的なやり方:
1、各公司、部室は毎週、一定の時間をさいて学習交流を行います。
2、個人の学習とグループの学習、小会議と大会議、理論と実践、マクロとミクロなどを結合します。(いくつかの実例を分析します)
3、各公司、部室の責任者は着実に指導を強め、職員の中に入り込み、率先して今回の活動をうまくやります。
4、6月に一度試験を行い、年末(12月15日)の前に、個人の総括を出します。
5、活動においては、批判と自己批判を行い、事実を問い、人を問わない、ということです。目的としては、職員全体の総合素養を高め、「優良サービス」をもう一つ上のステップに持ってゆきます。
6.公司の職員が対外的に業務を行っている間に、お客様からの不満、或いは訴えを受けた者に対しては、公司は責任を追及し、厳しく処理します。

上海宇振総公司事務室
2007年
2007/04/26
日本の財務省が25日発表した2006年度の貿易統計(速報)によると、同年の日本と中国大陸部との貿易額は25兆4276億円、対米貿易額は25兆 1608億円で、中日間貿易額が初めて日米間貿易額を抜いた。これにより、中国は第二次大戦後初めて、日本の最大の貿易相手国になった。(編集KS)

「人民網日本語版」
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